週末は長野に
行ってきました。金曜夕刻、長野道すいていて気持ちよく飛ばせました。
やはり、こういうときはベンツは素晴らしい。手に汗握らないもんな。
五インチタブレットを流行らせようとする動きや、大きなiPad2などが若葉のように出てきていますが、僕は七インチで軽さを追求というのが正しいと思います。惑わされないように、自戒です。
アマゾンKindleが登場すれば、すぐわかると思うのですが。モノクロKindleはホント日本にこそフィットするのではないだろうか。早くやってきてー。
行ってきました。金曜夕刻、長野道すいていて気持ちよく飛ばせました。
やはり、こういうときはベンツは素晴らしい。手に汗握らないもんな。
五インチタブレットを流行らせようとする動きや、大きなiPad2などが若葉のように出てきていますが、僕は七インチで軽さを追求というのが正しいと思います。惑わされないように、自戒です。
アマゾンKindleが登場すれば、すぐわかると思うのですが。モノクロKindleはホント日本にこそフィットするのではないだろうか。早くやってきてー。
エアコンの修理終えました。よく言われるエバポではなかったのですが、工賃バッチリ取られました。
ほかにナビのアンテナも中古で修理しました。CDチエェンジャーも復活。
もう14年も前の車ですからね。しばらくは修理が続くかもしれません。いい
これとは違うものだが、市内の小学校全員に配っているらしい。
それ、ゴミになっちゃうだろう。
車屋さんからの報告ではホースなんだけど、工賃がたくさんかかるとかで、なんとジューマン超えると!あー、やっぱり安いのはそれなりに理由があったのねー。おそらく、まえのもちぬし、夏になってエアコン利かなくて漏れてるのを見つけたのでしょう。冷媒を足して売った。こちらは、すこしずつなのでその夏は気が付かず、暑くなってから気付くことに。オークション代行業者わ使うと、こういう場合は「引っ掛かった」としか言えないのでしょうね。検査員も分からなかったのでしょう。このあと、あれこれ出てくるのかなあ。
前々からコンプレッサー動いてなかったみたい。
ここのところの暑さで完全に停止してると分かりました。
多分冷媒圧力センサーです。部品見積もり中。
タブレットのアイデアパッドエーワンをつかいはじめてから1ヶ月になる。
実のところは、Linuxオーエスを再インストールしたり、おもちゃとして使えれば良いかなと思っての購入だった。アンドロイドの3が載っている高めのタブレットは最初から視野になくて、まあシングルコアでも遊びだからゼンゼーン構わないと思っていた。まだ、ウブンツを使える所まで到達していない。
しかしながら、気がついてみると、1日で一番触っているコンピュータはこのエーワンになってしまっている。勿論、スリージーもワイファイの内蔵もないのだが、家では無線ランルータ経由でネット接続、職場では、ワイファイルータモバイルで接続。さして、新しいハードではないと思っていたのだが、起動が早く休憩場所ソファーでちょっとというシーンで使えることが、こんなにもコンピュータを使う作法を変えることになるとは思わなかった。で、スマホを止めてこちらに来たものとして、思うことを少し。
多分、これからの個人コンピューティングは、タブレットが中心になると感じた。スマホにならないのか?いや、僕もスマホで決まり!と思っていた口だ。スマホにはならないと思う。なぜなら、携帯はのサイズはあまりにも小さすぎる。ゲームなら構わなくても、文字を扱うなら小さいのはダメ。映画だって、そのうち観られるようになるだろうけど、字幕が小さすぎては辛い。そして、僕がスマホを止めた最大の理由、スマホはでんわとしては大きすぎる!身につけている機械は小さくて軽いに越したことはない。はじめ、タブレットは片手で持つには重いなと感じた。これは、身につけるものではない。デスクに置いておくものと今では思っている。それじゃあノートパソコンと何が違うの?そう思っていた。ところが、この、せいぜい十メートルの移動能力は、台所、トイレ、ソファーの上、どこにでも行けてしまうのだ。そして、7インチの画面は完全にキーボードを不要にしてしまった。話し相手にも、ほら見てみてと手渡すことが出来る。この手軽さは、リアルタイムの共同作業ソフトの可能性にもつながる。口でこれ見て下さいといって、タブレットに表示するというような、コミュニケーションとありかなと。そして、やや大きめであるがゆえに、電池長持ち。映画の一本くらいはなんとかなりそうだ。
ともかく、現在僕のデスクトップマシンは、フォトショップやイラレを使うとき以外は電源すら入らなくなった。ノートパソコンは出番が仕事の書類をつくる時だけ。あとは、すべて、タブレットという状態なのです。個人のホームページがあっという間にブログになっていったように、個人でプライベートに持っているパソコンはタブレットだけという時代になるのも近いと思います。だって要らないもん。電気代もかからなくなるだろな。
インストールしてみました。
なんか、古臭いデザインのような気がした。
今使ってるアンドロイドタブレットの方が洗練されているような気がします。
僕だけかな。
インストールしたらソフトは再度インストールしなければならないような気がします。
最初にアップデートインストールを選んだような気がするが、オフィスが動かなくてギョーテンした。どうやらインストールすればよいみたい。
ビスタ使ってるよりは良いかなと、思いきって入れたのです。
デフォルトで表示されるのが、デスクトップではないので、最初面食らった。
1月に新潟の道場的に有名なスキースクールの短期上達コースに入った。しかし、初日午前中は超緩斜面でリフト一本だけ。その後も、話長く実技少なく酷い目にあった。全く楽しさのないスクールだった。それでも、先生の方が当たり前上手いわけで、やはり教わる方としては、いわれたとおりやるしかない。スキーに、教科書や教程がはっきりないのは仕方ないとは思うが、余りに特異な教え方をされても我慢するしかないというのは、教える体系の未成熟だろう。おまけに、道具の大きな変化がスキーにはあったのだが、それを差し引いても、ここ10年くらい、なんだか体系化というより、流行りのようにコロコロ言うことが変わってきているのは、技術的なトップが技術的に一本通ったビジョンを示していないからではなかろうか。スクールによっても随分言い方が違う様に感じる。いや、お金とらないんだったら、まあ仕方ないかと思うが、スキスクールは結構高い。希望者には、ここが悪くて、それが講習でこうよくなりました、つぎはここを頑張って!というような成績表を着けるべきだろう。コーチの名前を入れてね。
僕は、本を読んでからいったほうが良いと思います。本読んでれば分かるのですが、そのシーンの背景というか事情を知ってないと意味が分からないだろう部分が沢山有るように思います。
なにがって、いやー、いつもは肩身の狭い思いというか、引けめを感じているんだよね、自分の体型。でも、アデルを見ていると、堂々としていて、なあに言ってだよ、おい!とかいう感じで背中をはたかれそうな気がする。見ていて気分がいい。だってアデル、どう見ても太りすぎ。同じような体型の身からすると、活躍がうれしくってたまらないわ。
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